女はエロトークでメロメロになる

先日、ある女性とエッチをしました。

彼女は、裕美と言って、26歳のOLです。

彼女とは、部署は違うけど同僚で、よく私が彼女の電話を取り次ぐことが多く、彼女の電話の声が魅力的で彼女の電話を取るのが好きでした。

ある日、いつものように彼女の電話を取り次いでいると、彼女から『今度、食事でもいきませんか?』と言ってくれたのです。

『いいの?』と聞いたら、『いつも、電話を取り次いでいるお礼です。』と言われたので、もちろんOKした私。

そこで、会う日を決めた私は、その日が来るのを楽しみにしていました。

当日、彼女と駅で待ち合わせしたら彼女が着ました。

彼女は、ミニスカート姿でしたので、会社での雰囲気とは全然違っていて、また、香水の香りがとても良くて、私、恥ずかしながら少し興奮していました。

その後、私たちは喫茶店で、お話ししてお互いのことを話したり、会社の愚痴等も。

彼女は、笑い方がとても印象的で、ますます彼女に対し好意を持ってしまった私。

彼女も私のことを気に入ってくれたみたいで、好きなテレビ番組のこと等色んな話をしてくれあっという間に2時間が過ぎていました。

それから、彼女のショッピングをした後、食事をし、カラオケをした頃には自然と手を繋いでいた二人。

カラオケでは、ボディタッチもするようになり、これは、キスぐらいできるかもと思うようになった私は、思い切ってキスをしてみたのです。

いきなりのキスだったので、彼女は、少し驚いたようでしたが、それでも私の唇を受け入れてくれました。

そこからは、私、エッチモードになり、彼女を抱きしめ『好きなんです。』と告白したら、彼女も『私もです。』と言ってくれて、また、キスをしてしまう私たち。

こうなると、カラオケどころではないので、すぐに会計を済ませラブホテルに行くことに。

ラブホテルに行くまで、私たちは路地裏でキスをしたりしていました。

部屋に入ると、すぐにキスをし合う二人。

そして、服を脱ぎ全裸になると、抱き合い、また、キスをする二人。

彼女の体は、とても肌が綺麗で、触り心地がとてもいいのです。

それゆえ、ずっと触り続けていると彼女から『はぁ~ん。』と吐息のような声が。

その声に興奮した私は、彼女をお姫様抱っこをして、ベッドに運び、寝かせると愛撫を始めました。

彼女は、私の愛撫に『ああああああ、いいいいの。』と言って、感じる私。

その声にさらに興奮した私は、彼女の陰部を触り舐めると、彼女のボルテージはさらに上がり『いいいの、とってもいいの。ああああ、最高!』と言って、絶頂へと向かったのです。

その後、彼女がフェラをしてくれ、『ジュボジュボ』と音を立てながらするしゃぶる方に大興奮してしまいました。

そして、挿入することになり、彼女は私のお○んぽを受け入れると『ああああああ、入ってる~。』と言って、感じると、身をよじりながら、感じていました。

その後も、私のピストン運動に何度もエッチな声を出して感じるまくる彼女は、騎乗位では足をM字にして、より深くお○んぽを子宮近くに入れると『奥に当たる~。』と言って、感じまくっていました。

その声に興奮した私は、我慢の限界に達し、彼女は、二度目の絶頂に達した直後、彼女の胸にザーメンを出したのです。

彼女は、そのザーメンを指ですくうと口の中に運び飲んでくれました。

その後、彼女とは付き合うようになりましたが、社内では秘密にしているので、社内の電話でのエロトークには気を遣っています。

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