処女のような娘とエロトーク

僕の会社に新人の若い22歳の女の子がやってきて、数週間後に電話連絡先の交換をした。

その子は、会社にいるとき、僕が隣の席に着くと、欲情しているのが見て分かる子だった。

そして、連絡先を交換した数日後、夜、23時に、彼女から電話がきた。

僕は、風呂上がりだった。

僕は、言った。愛華ちゃん。

僕、今風呂上がりだよ。

愛華ちゃんは、きゃ、っと可愛く電話越しに声を出した。

愛華ちゃんは、何をしていたの?

と尋ねた。

僕の事を考えていた。と愛華ちゃんは言った。

そうか。エロトークには最高のタイミングだね。お風呂上がりなんて。

と僕は言った。

僕の裸、想像しているでしょう?愛華ちゃんは、エッチな子だね。

と言った。

愛華ちゃんは、先輩、エロトークでいじめないでください。

と可愛く僕に言ってきた。

愛華ちゃんは、可愛いな。もっと、いじめたくなっちゃうよ。

と僕は言った。

ねえ。今から、エッチな愛華ちゃんに、電話でH指令を言うよ。いいかな?

と尋ねた。

また、愛華ちゃんはきゃ、っと可愛い声を出した。

僕は、OKなのだと感じだ。

では、愛華ちゃん、僕が今から言うことをしたり、答えて下さい。と言った。

愛華ちゃん、タンスの中から、愛華ちゃんが一番セクシーだと思う、お洋服と、ランジェリーを取ってきてください。

そして、僕にどんなお洋服とランジェリーかを言ってください。

愛華ちゃんは、やだ。先輩のエッチ。と言いながらも、はい。持ってきました。と答え、僕が、どんな衣装なのかな?と聞くと、恥ずかしそうに、シースルーのサマードレスと、紫色のフリル付きブラと、ティーバックの同色の紫色のパンティーです。と答えた。

次の指令に移ります。と僕は言った。

今から身に着けている洋服を少しづづ、脱いで行って下さい。

そして、何をどんな風に脱いで行ってるか実況中継してください。と言った。

そして、愛華ちゃんは、恥ずかしそうに、今から、ブラウスを脱ぎます。

ボタンを外しているところです。

ブラジャーが見え始めました。

ミニスカートも脱ぎます。

ファスナーを外しました。

床にスカートが落ちました。と答えた。

僕は言った。まだ、ブラジャーとパンティーを身に着けているよね。それもきちんと脱いでください。と指令した。

愛華ちゃんは、ブラジャーのホックを外しました。ブラジャーを身体から取って、隣のデスクの上に置きました。

パンティーも脱ぎました。

こちらも同じく、デスクに置きました。と言った。

そして、僕はさらに指令をつづけた。

自分自身で、電話越しにオナニーをしてください。僕に聞こえるようにしてください。と指令した。

愛華ちゃんは、先輩。そんな。恥ずかしい。と言うも、愛華ちゃんの喘ぐいやらしい声や、音が聞こえてきた。

僕は、最後の指令をした。

お気に入りのランジェリーを身に着けて、シースルーのサマードレスを着て、明日の休日、9時に会社の前で待っててください。

僕は愛華ちゃんを迎えに行きます。

と伝えた。

そして、僕は愛華ちゃんとラブホテルへ行きました。

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